
本当に今年に入ってから動きの激しいNESiCAxLiveですが、またまたシステムのバージョンアップで2.01にバージョンが上がり、ゲームも5本追加されます。今回は縦画面ゲームを稼動させる事ができるようになりまして、画面を縦画面にして稼動させて場合にも縦画面専用ゲームを楽しめる様になります。さらに横画面の稼動においても、通常縦画面のシューテングゲームを横画面の画面でも遊べる様になりまして、稼動のバリエーション幅が広がる訳です。
それで、今回の新規追加4タイトルですが・・・。

『雷電III』
2005年にMOSSより発売された名作シューテングシリーズ続編

『雷電IV for NESiCAxLive』
2007年に発売されたシューテングですが、今回の追加ゲームの中では大幅なチューンナップされたゲームの1つであります。家庭用で追加された要素も取り入られて、さらにはアレンジバージョンのサウンドでのプレイも出来る様になるそうです。for NESiCAxLiveと記載が有ります通り、完全なカードシステムとオンラインスコア集計対応タイトルになっています。

『HOMURA(ほむら)』
スコーネックが開発し、タイトーから2005年にリリースされたシューテングゲーム。当店では入荷が無く稼動させた事が今までに無かったゲームです。

『パズルボブル』
すごく有名なパズルゲームです。かわいいキャラクターを操りながら、泡玉を投げつけて連鎖消滅させていくゲームですね。
PS:いままで遊べていたスペースインベーダーも調整が加えられて再登場予定になっております。ただし、この調整は縦画面稼動筐体に対応させる為の調整の為、ゲーム性への変更は御座いません。






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