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2025.7月の入替

入替は定期的に行なっております。
その為、ご来店時には稼働していないタイトルが有る可能性もございます。
最新の稼働状況等はSNS又はお電話にてお尋ね下さい。

 

アームドポリス バトライダー

【稼働開始日】 1998年
【発売元・開発元】 8ing・ライジング
【ジャンル】 縦スクロールシューティング

実質的に『バトルガレッガ』の続編となる作品。アメコミ風の世界観のカラフルな画調が特徴で、おもに演出が強化されている。操作方法やランク上昇を含めた様々なゲームシステムは、『バトルガレッガ』を踏襲する。新要素として、いわゆる「溜め撃ち」と「チーム編成」が取り入れられた。溜め撃ちは一定時間ショットボタンを離した後ボタンを押すと、その場にオプションを設置すると同時に一定時間強力なショットを発射できる。
自機としてチームを組んだ3人を選択する。ゲームスタート時は最初に選択したキャラクターの機体を操作し、ミスすると次の機体が出撃、3人ともミスするとゲームオーバーというユニークなシステムである。機体特性による性能差を考慮して自機を選択する必要がある。また、チーム編成によって登場する隠しボスも存在する(Wikipedia)より引用。


スターフォース

【稼働開始日】 1984年
【発売元・開発元】 テーカン・テーカン
【ジャンル】 縦スクロールシューティング

自機「ファイナルスター」を操り、舞台となる宇宙空間で敵の空中物・地上物を破壊していくことがゲームの目的。前年にナムコから稼働され大ヒットしたアーケードゲーム『ゼビウス』(1983年)とは異なり、対空、対地攻撃の区別がなく同一のショットで攻撃できる事(逆に空中物を攻撃したいのに地上物が邪魔になる、またその逆のデメリットも生む)を特徴としている。隠し要素として本作には、『ゼビウス』を超える様々な隠れキャラクターや、特定の攻略方法で得られるボーナス得点が用意されている。これら隠し要素の数々は、ゲームプレイヤーに「プレイヤー間で獲得スコアを競い合う楽しさ」と「隠し要素を捜索する楽しさ」と「ボーナスを獲得するための技術を磨く楽しさ」を複合的にアピールした。(Wikipedia)より引用。

沙羅曼蛇2

【稼働開始日】 1996年
【発売元・開発元】 コナミ・コナミ
【ジャンル】 縦横両スクロールシューティング

全6面構成で、前作『沙羅曼蛇』と同じ縦横混在スクロールだが、1・3・4・5面が横スクロール、残りの2・6面が縦スクロールと変則的になっている。2人同時プレイ可能。コンティニュー機能が追加されている。パワーアップはアイテム制だが、出現するアイテムの種類はアイテムごとに出現率が設定されており、一定の場面を除いてランダムとなっている(自機のパワーアップ状態にも左右される)。前作には無いシステムとして、自機の分身であるオプションそのものを敵に飛ばすことで攻撃するオプションシュートという動作や、各種レーザー武器関連の時限式の2段階目パワーアップなどが追加されている(詳細は後述)。また、10万点ボーナスなどの隠し要素もある。前作から変更されたシステムとして、縦スクロール面で前方画面奥側にミサイルを発射することができなくなった。そのため地形に奥行きが感じられなくなっている。また、スクロール速度が低下した。(Wikipedia)より引用。

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